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パリ発、ひと味違うポークソテー

ゆっくり楽しく簡単ダイエット / ライフスタイル (46) / ライフスタイル (48)

読売ONLINEの記事を取り上げておきます。
「食」に関する記事に紹介であるため、あるいは、お叱りを頂戴してしまうかもしれません。
でも紹介されているレシピの中にはダイエットに有効なものもあると思います。。。
呑み助の私としては、むしろ、ワインに目が奪われてしまいます。。。
記事の一部を引用しておきますね。。。
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記事の一部引用
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刺し身とは一味違うマグロのマリネ
Aug 13, 2009 by Yomiuri ONLINE
 

マグロはビタミンや鉄分、脳を活性化するDHAなどが豊富に含まれる万能食材です。この時期のメジマグロは淡い色の赤身で、脂のノリも薄く上品な甘みが特徴です。臭みが少ないまぐろは、洋風調味料にもあわせやすいので、いろいろなアレンジが楽しめます。醤油、酒、出汁、ごま油に漬けて漬け丼にしたり、千切りのキュウリと和えたりと、中華風もおすすめです。
今回は、マグロを薄くスライスして、カルパッチョを作る要領で軽くマリネし、夏野菜を加えてサラダ仕立てにしてみました。

Domaine des LAMBRAYS LA ROSE DU CLOS 2008
ドメーヌ・デ・ランブレ ラ・ロゼ・デュ・クロ

パリ発、ひと味違うポークソテー
Jul 23, 2009 by Yomiuri ONLINE

(好みの野菜を添えてバランス良く)

そのうなぎと並んで、ビタミンB1が豊富で、身近な食材といえば豚肉です。豚肉は値段も手頃で、いろいろな料理にアレンジしやすい、頼もしい食材です。
今回はワインをおいしくいただけるポークソテー、パリのビストロなどではおなじみの「ポークソテーピクルスソース」を作りたいと思います。玉ねぎとバターの甘みに、さらに豚肉の甘みが加わったまろやかな旨みに、ピクルスとマスタードのさわやかな酸味が相まって、絶妙なおいしさになります。表情豊かなこのソースにあわせて、ビストロ気分でワインを楽しみましょう。…

 
(左)Ch. St-Esteve d'Uchaux Tradition Blanc 2007
シャトー・サンテステーブ・ドゥショー トラディション ブラン 2007
(右)Ch. La Maroutine 2007
シャトー・ラ・マロティーヌ 2007

太陽の恵みが詰まったカポナータ
Jul 9, 2009 by Yomiuri ONLINE

 

先日、家庭菜園を楽しんでいる母からたくさんの野菜が届きました。キュウリは不揃いですが、みずみずしく、なかなかの味です。実家の手作り野菜以外にも、近くの農家からいただいたというカボチャやトマト、インゲンなどたくさんの野菜が段ボールいっぱいに詰まっていました。すべて露地物だそうです。太陽をたっぷりと浴びた実はツヤツヤと輝き、甘みがぜんぜん違います。完熟したトマトなどは野菜というよりフルーツです。これからの季節の野菜選びは露地物にこだわりたいものですが、都心のスーパーではなかなか難しいものです。
さて、今回はこの夏野菜を使ったイタリア・シチリアの郷土料理「カポナータ」を作りたいと思います。レストランでもおなじみのアンティパスト(前菜)ですので、一度は召し上がったことがあるのではないでしょうか。これは熱いうちに食べても良いですが、2、3日冷蔵庫で寝かしください。が然、おいしくなります。
イタリアのアンティパストには、やはりイタリア土着品種の2本をあわせてみたいと思います。

左:ヴェルディッキオ デイ カステッリ ディ イエジ
右:テンプル・アルカモ いずれも1200~1400円代とリーズナブル

ほんのり甘酸っぱい味があとをひく

ガスパチョソースで、旬のスズキを食す
Jul 25, 2009 by Yomiuri ONLINE

(トマトの赤は見た目も鮮やか)

夏本番を前に蒸し暑い日が続いています。この時期は梅雨冷えなど気温の変動も大きく体調を崩しがち。食欲も落ち、梅雨空のようにどんよりとした気分になりがちですが、こんな時こそ、きちんと栄養をとりたいものです。
食欲がでない……そんな時におすすめなのがガスパチョ。ガスパチョはスペイン南部アンダルシア生まれの冷たい野菜スープです。暑さの厳しいこの地方の常食として広く親しまれており、フランスでもポピュラーなメニューのひとつです。火を入れずに野菜の風味とうまみをそのままいかしたフレッシュな味わいで、ワインビネガーの酸味が、食欲のない季節にうれしいスープです。

 
(左)Miguel Torres Sangre de Toro Rose
トーレス・サングレ・デ・トロ・ロゼ

(右)Oro de Castilla Verdejo
オロ デ・カスティーリャ ベルデホ2007

旬の青山椒とブルゴーニュの出会い
Jul 11, 2009 by Yomiuri ONLINE
 
(醤油漬けにした青山椒。奥はフレッシュのもの。)


今回は青山椒をペースト状にして、ゆでたてのパスタに和えていただいてみましょう。トラットリアなどでもなかなかお目にかかれませんので、ホームパーティなどではちょっとしたサプライズになり、きっとゲストは喜んでくれるはず。この独特の青山椒の香りに、今回はブルゴーニュ産の2本をあわせてみました。ブルゴーニュと言えば、シャルドネのスティルワインですが、今回は少しひねってスパークリングとアリゴテ種にしてみました。

 
(エチケットには理念の象徴「天・地・人」の文字が)       ( 現在はビオディナミで造られる)
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By J.S. on Aug 14, 2009
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